春詣御朱印 3月7日〜5月5日

3月7日(日)〜5月5日(こどもの日)
春詣の御朱印」を承ります。

1都3県など、まだまだ全国的に移動自粛期間の為、御朱印の郵送を、4月1日から受付致します。
詳細は、ホームページ(このページ)にてお知らせ致します。

◎春詣御朱印の特徴

春詣御朱印は、「福良天満宮」を「染井吉野色」

「招霊赤猫社」を「桜若葉色」で墨書致します。

◎見開きの御朱印となります。

〇神橋を渡り、鳥居をくぐり、満開の桜を愛でながら、福良天満宮の神々に参拝に伺う、御朱印となります。

◎上部両側には光り輝く御神鏡が配置され、御神徳を授けます。

◎御神鏡には、この春(3月3日)より新しく始まる8種類の御利益御守りシールを貼るようになっており、〈菅原道真公・御神牛・降臨猫・招福赤猫・青龍猫・朱雀猫・白虎猫・玄武猫〉のいずれかを御守護御守箱に手を入れて引いてもらいます。何が出るかはその時の運となります。【ご自身で貼ってもらいます】

〇この御朱印は、まだまだ新型コロナウィルス感染症が治まらない現世ではありますが、春の暖かさの中、人々も心の暖かさを持ち、穏やかに前に進んでもらいたいとの願い込められています。

桜の季節となりましたが、桜には美しい女神木花開耶姫(このはなさくやひめ)という神様が宿ります。変わらずに一年に一度開花する桜に感謝し、御朱印でご縁を戴いた神々に感謝し、自己を見つめて、何事にも頑張ってもらいたいことを願う御朱印です。

〇初穂料 1,000円〈見開き〉

◎参拝記念品(桜の香り入浴剤・桜お菓子)を授与します。記念品は準備数なくなり次第終了となります。

〇通常の御朱印も準備しています。
◎通常御朱印は、3月3日より若干仕様が変わります。