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冬詣(初東風)御朱印ご案内

12月26日〜3月6日「冬詣(初まいり)季節御朱印」を授与致します。 

◎新年御守り・御札など授与 初詣【初東風】は12月20日〜

◎郵送は受け付けておりません。

◎令和4年 冬詣(ふゆもうで)初東風

仕様は若干変更される場合があります。ご了承下さい。

11月7日に立冬を迎え「冬の訪れ」を告げました。

しかし、今年は暖冬が続き、11月下旬になり少しずつ本来の冬の訪れを感じるようになりました。まだまだ疫病の感染拡大が懸念される為、令和4年の初詣も通常とは違う新しい形の長期対応のお参りとなります。

当社では12月20日から3月6日を初詣期間と定め、「冬詣」の季節御朱印を開始致します。

異例とはなりますが、初詣の期間を長くとり「初まいり」お参りをお待ち致します。

令和3年2月から日本に影響を及ぼしている「新型コロナウィルス感染症」の収束(終息)にはもう少し時間がかかりそうで、ひき続き疫病退散祈願を行います。感染症対策を遵守の上、素敵な一年となりますようにお参り下さい。

冬詣(ふゆ)御朱印の特徴

◎見開きの「福良天満宮」・「招霊赤猫社」の「冬詣」(初東風)御朱印となります。

◎「福良天満宮」・「招霊赤猫社」は、高貴な色【紫】「神霊色」(かむみたま)で墨書致します。

◎年月日は、時の流れ、神秘に輝き明るく照す「秘流色」(ひりゅういろ)飛龍にも繋がります。

◎「初東風」とは、新年に最初に吹く風の事です。

◎中央上部には、日本の霊峰富士の御来光を仰ぎ、太陽の神(天照大神)・夜の神(月夜見尊)が両側に鎮まります。

◎中央下部には、導きの神「猿田彦の大神」の力強い舞。これからの世を良い世界へと導きます。

◎令和4年は「寅年」。正式には「壬寅」(みずのえ)「壬寅」の文字は開運の金色で墨書。

◎右下には、決断力と才知の力があるとされる「寅」が見守り、強い力で疫病を鎮め、明るい日本に、そしてネコ科は子沢山であることより子孫繁栄に導きます。

◎左下には、皆様が幸せになりますように、良縁・金運招きの「招福赤猫」。

◎早期に疫病が静まり、本来の日本が取り戻せるように願い、人々が明るく元気に笑顔で過ごせるように、神々に祈る御朱印です。

◎特典として、御朱印に役立つ、参拝記念品付です。

1月29日は、「初福」(はつふく)の特別御朱印日です。

七五三受付中

◆七五三受付中◆

令和3年度七五三受付中

満年齢3歳(平成30年生)・5歳(平成28年生)・7歳(平成26年生)のお子様(男女問わず)

画像はイメージです。

◆七五三受付中

  受付期間令和3年10月1日〜令和4年1月中旬まで受け付けております (お正月の帰省時にお参り下さい) 七五三詣りの詳細はこちら (祈願は、毎日受け付けております) 対象のお子様:3才(平成30年生)の(のお子様・のお子様) ・5才(平成28年生)の(のお子様) ・7才(平成26年生) の(のお子様) 祈願料:お一人様 5000円(千歳飴・御守・素敵なお土産付) 紅白の「のし袋」または白封筒などに、「初穂料」と書き、祈願料を添えて当日申し込み下さい。

◎申込について

※電話・メール・FAX いずれかの方法で申し込み下さい。
    メール申込  電話 0972(63)2739

※予約無しでの受付
・11月6日(土)
・11月7日(日)
・11月13日(土)
・11月14日(日)
・11月20日(土)
・11月21日(日)
・11月23日(祝)

※受付時間     8:00〜17:00  

※その他の日に付きましては、ご予約をお願いします。

※御祈祷は、なるべく一家庭毎に行います。お急ぎの方は、申込時受付にお伝え下さい。

◎ペットの七五三について

近年ペットの七五三の問合せがあります。 わんチャン・ねこチャンなど、3歳・5歳・7歳・13歳など、健康厄除七五三祈願をされる方は、御祈願致しますのでお申し込み下さい。 元気に、病気無く過ごせるようにお祈り致します。 参拝の際は、ダッコまたはケージに入れて参拝下さい。 

 TEL 0972(63)2739 ※当日受付を致します。

「秋詣」御朱印受付について

◎9月20日(中秋前日)〜12月19日(今年最後の満月)
「秋詣季節御朱印」を授与致します。
【郵送は終了致しました】

◎下記の名月・満月の日は御朱印の「満月内」が「鳥居」から「うさぎの餅つき」に変わります。

9月21日(月) 中秋の名月(ちゅうしゅう)
10月18日(月) 十三夜(じゅうさんや)
10月20日(水) 満月
11月14日(日) 十日夜(とおかんや)
11月19日(金) 満月
12月19日(日) 満月

◎秋詣(あきもうで)

8月7日に立秋を迎え「秋の訪れ」はすでに告げていますが、残暑厳しい日々が続きました。長雨・豪雨・台風などで被害に遭われました方々に心からお見舞い申し上げます。

秋の虫声と共に金風のさわやかな風が吹き、過ごしやすくなってきました。

コロナ感染症は収まる気配を見せつつも変異株により拡大し予断を許しません。
皆様も我慢我慢の日々が続き、気の持ち方に苦労されているのでは無いかと存じます。

この秋は心落ち着く「秋の夜長」と題し、名月や満月に心を向けてほしいと願います。

9月〜11月は名月の期間で「中秋の名月」や「十三夜」などに代表されます。月には「つきよみのみこと」と言う神様が鎮まります。自然・気象・穀物を司る神様と言われています。自然災害や穀物への被害が無く、今の世の中が一日も早く平和になるように名月や満月の夜お祈りしましょう。

当社では令和3年は9月20日(中秋名月前日)から、今年最後の満月の日12月19日までを「秋詣」とします。「秋詣」の季節御朱印を開始致します。福良大神様の御利益を戴きにお参りにお越し下さい。

昨年2月から日本に影響を及ぼしている「新型コロナウィルス感染症」の収束(終息)にはまだまだ時間がかかりそうで、ひき続き疫病退散祈願を行います。

 

◆ 秋詣御朱印の特徴 

見開きの「福良天満宮」・「招霊赤猫社」の「秋詣」御朱印となります。

社名は「福良天満宮」は秋の収穫感謝と深まりゆく秋を代表する「照柿色」・「招霊赤猫社」は秋の夕闇に心落ち着かせたい、「千歳緑色」・年月日は「落栗色」で墨書致します。

御朱印上部は、山には紅葉や銀杏が秋の訪れを告げ、薄暗くなると東の山から名月が昇り、月の神「月夜見尊」様に、世の中の平和と無病健康などをお祈り致します。

神々の祈りに欠かせない幟旗には「五穀豊穣収穫感謝」・「無病息災悪疫退散」を願う「のぼり」が立ちます。

この季節は「七五三参拝」の時期です。幼い頃、神様に無事成長をお願いしてきたこととでしょう。子どもも大人も、初心にかえって、命あることや無病健康を神様に感謝するお参りをいたします。

下部には、臼杵のお祭「うすき竹宵」(今年は規模縮小開催と伺っております)をイメージして石畳におかれた竹灯籠に火を灯し、心落ち着く秋を過ごします。

秋の夜長、今の世の中を一度立ち止まり心穏やかに未来を見つめてほしい御朱印です。

特典として、参拝時に役立つ「清祓除菌ウェットティッシュ」と疫病退散祈願済「臼杵かに醤油お味噌」を進呈します。

 

◆◆◆◆◆◆◆ 御朱印送付希望の方 ◆◆◆◆◆◆◆

(現在は秋詣のみ郵送となります)

◎「秋詣」御朱印希望の方

「秋詣」の御朱印(初穂料1,000円) 9月20日より受付。希望の方は申し込み下さい。
その場合は、参拝記念品付で送料(遙拝賽銭含む)が800円になります。
「秋詣御朱印」+遥拝賽銭及び送料手数料800円
合計1800円となります。

御利益記念品は、「清祓除菌ウェットティッシュ」・「疫病退散祈願済 臼杵かに醤油お味噌」を贈呈します。

◎発送について

申込・入金確認後の受付完了となります。
来福(9月29日)の御朱印受付は9月26日頃からとなります。
受付期間は、9月20日〜11月30日まで(12月1日〜は初詣準備の為受け付けません)
秋詣では、墨書日9〜11月となります。

◎ご自身の御朱印帳に墨書希望の方

9月29日「来福」の受付は、9月26日〜
(9月24日頃ホームページにアップします)

御朱印帳を送付下さい。受付期間9月20日〜11月30日必着で送付下さい。
申込時に、御朱印帳を送付される事をお知らせの上、福良天満宮宛送付下さい。
お持ちの御朱印帳に「直書」返送の場合は、手数料遥拝賽銭送料800円が必要となります。(2冊まで)3冊は1,000円、4冊は1,200円となります。
A4サイズの大型御朱印帳は1冊1000円の遥拝賽銭送料となります。
〒875ー0053
大分県臼杵市大字福良211 福良天満宮 0972(63)2739

◎振込先

先ず申込をお願いします。(申込後、入金)

トップページの右上「お問い合わせ」「御朱印の申込」より、申し込みをお願いします。
先に入金だけされる方がおられます。
また、メールが届かない設定になっている場合は解除をお願いします。

申込がされていないと住所連絡先などが分かりませんので宜しくお願いします。

返信後、2週間以内にご入金が確認されない方は、キャンセル扱いとなります。

◆◆振込口座◆◆

◇◇◇銀 行◇◇◇

  大分銀行 江無田支店
    普通 223639 宗)福良天満宮 宮司 雄嶋正作
銀行は確認が遅くなります

◇◇◇郵便局◇◇◇

  17240ー11296451 名義 オジマセイサク

郵便局は確認が早いです

 

 

新御朱印帳が出来ました。7月29日【七福の日】〜授与中

新御朱印帳授与について

7月29日「七福の日」から、新御朱印帳《ひのき製》を授与致しております。

令和9年の菅原道真公御神忌1125年に向け、3冊目となる御朱印帳が誕生しました。【サイズはゆったり書ける大判サイズとなります】
紙面【11.5cm×17.5cm】

暖かい木の温もりと、優しく包む木の香り、軽く持ちやすい御朱印帳です。

授与番号付の100冊限定御朱印帳は、お陰様で終了致しました。

菅原道真公の神紋と2匹の「あ・うん」猫が幸せをもたらします。

「あ」は物事の始まり、「ん」は物事の終わりを表します。
《あで始まり……いうえお……わをんで終わる 人間の人生を表現する言葉とも言われます》

赤猫紫猫赤は厄除開運を招く情熱の色紫は素晴らしい人生を招く高貴な色です。

御朱印帳の裏面は、大分臼杵の招福赤猫が貴方の人生を背後から後押しします。

この御朱印帳を受けられた方が、材質の檜(ひのき)のように延命長寿で、幸せ多き素晴らしい人生を送ってもらいたいとの願いを込めた御朱印帳です。(神前でお祓いをしてお授けします)

◆◆ヒノキ御朱印帳の郵送を承ります。申し込みは現在はメールで。

近日ホームページの授与品申し込みに画像をアップ致します。◆◆ 

毎月25日 菅原道真公特別御朱印授与

天満宮の御祭神菅原道真公は神として祀られ、1100年以上の時が流れました。
学問の神様として名高く、今でも九州では太宰府天満宮が最も参拝者が多いように人々に寄り添ってくれる神様として、今日まで愛され、願いを叶えていただいた方も多い事かと存じます。

6月25日に生まれ、2月25日にお亡くなり、丑年に生まれ、丑の日にお亡くなりになり
幼い時より梅の和歌を詠むなど、梅をこよなく愛した神様です。神紋も梅です。

つまり菅原道真公は、牛と梅と25に御縁のある神様で、全国の天満宮に祀られています。25日がご縁日とされています。

25に御縁があることより、25年毎に大祭が行われます。
以前は平成14年(2002)に1100年大祭が行われました。
以来25年経つと、令和9年に1125年の記念祭を迎えます。

記念大祭では、記念事業や奉祝行事が展開され、社殿の修理など後世に維持継承する為の事業、そして何よりも神様にお喜び戴き、感謝の心を伝える神事が斎行されます。

今年は、道真公に縁のある「丑年」と言うことで、本年度6月25日より、令和9年菅原道真公1125年に向けて、奉賛活動を展開していきたいと存じます。
本格的な取り組みは、令和6〜7年度を予定しております。

この御朱印は、奉賛金(寄付金付)御朱印で、神様の為に奉納し役立てます。
御神威の発揚、神社繁栄の為に、皆様方のご協力をお願い致します。

御朱印の初穂料と特典は、下記のようになります。

◎1,500円〜(記念品付)
◎3,000円〜(特別記念品付き)
◎5,000円〜(特別記念品+ご芳名ご記帳)

 

受験合格祈願祭受付中

当社は学問の神菅原道真公を祀る天満宮です。

受験合格・学業上達祈願祭を受け付けております。

午前9時〜午後5時まで

初穂料は、5,000円。

御祈願の方(お札・お守りなど授与いたします)

「赤ねこおみくじ」好評授与中

「ニッポンのおみくじ」本に紹介され、また顔の表情が様々であることより、あかねこみくじが好評であります。
人々に縁を招く、金運をもたらす、赤ねこの御利益を戴き、開運をお祈願致しましょう。