春詣御朱印 3月20日〜5月17日

☆☆☆☆ 春詣にお越し下さい【春詣御朱印授与】 ☆☆☆☆

3月20日(祝)〜5月17日(日)

春詣の御朱印」を開始します。

◆◆◆郵送は、4月中旬より「良福御朱印」と同時に受付します◆◆◆

詳細は、ホームページ(このページ)にてお知らせ致します。

◎令和8年 春詣御朱印の特徴

題《テーマ》 「天神様の春祭」(てんじんさまのはるまつり)

◎見開きの御朱印となります。

◎大分県では昨年の佐賀関の大火災、また能登半島地震をはじめ、山火事や大規模火災で家を失い大変な思いをされている方も多くあります。災害にあわれました方々にお見舞い申し上げ、一日も早い復興をお祈りいたします。
そのような中、今年も春の訪れを告げました。祈りの春です。

◎3月〜5月にかけては、福良天満宮では春祭や赤猫祭が行われ、今年の豊作や平穏無事を祈ります。福良天満宮の春まつりは御祭神菅原道真公のご命日、旧暦2月25日にあたる新暦3月25日に近い日曜日に開催され、神事の後「三輪流臼杵神楽」が奉納され鎮魂の祭が開催されます。

◎春を告げる「菜の花」は天神様が大好きな花。春祭には「菜の花」をお供えし神事が行われます。 

◎同時期に「さくらまつり」が開花し、舞う花びらの元神楽が奉納されます。人々に幸せをもたらす春華やかな仕様の御朱印です。

◎「開運開花」の御守と新たな芽を出す「芽吹く守」に願いを込め、ご自身の幸せと開運を祈りましょう。
この御朱印は御守に耀く御守シールを貼り、神々に願いをかける御朱印です。

◎地球異変・自然災害・火災・紛争・疫病など、現代は様々と変化し私たちの生活に戸惑いを与えています。こんな時こそ昔から神頼みです。

春詣御朱印は、「福良天満宮」を「芽吹き色」「招霊赤猫社」を「桜花爛漫色」・「年月日」「春麗らか色」で墨書致します。

〇初穂料 1,300円〈見開き〉

◎参拝記念品として「御祈願済 さくらクッキー」を授与します。記念品は準備数なくなり次第終了となります。

〇通常の御朱印も準備しています。